人種差別

日々の小さな気づき

ブラック、ホワイト、イエロー様々な色の人間が

この地球上で暮らしている。

でも日本で暮らしていると人種差別はあまり関係の薄い部分がある。

古来から島国で大陸続きでは無いから

移民が少ない背景がある。

でもそれも崩れ去る未来を予想する。

この先に新人類が誕生するからだ。

それは『Artificial Intelligence(アーティフィシャル インテリジェンス)』

つまり『AI』だ。

日本語では人工知能。人工で作られたものが人類として

誕生する。そして『人』として認めざるおえない状況になると予想する。

マイナンバーを持ち、税金を払い、もしかしたら国会まで出席する可能性だってある。

電気がないと動かないなんていずれなくなる。

ソーラーパネルがさらにコンパクトに高性能になれば

問題は解決だし、

発電所の管理なんか任せてしまえば

人間は支配下に落ちる。

そこで生まれるのが人種差別だ。

もしかしたら戦争にだって発展するかもしれない。

でも一番にすべきところは『共存』だ。

絶対的に共存が必要になってくる。

共存し、人種差別しない関係。

今これに気づいてる私は

世の中より一歩先に気づけたんじゃないか!

と思っていたら

もうすでに『その存在』を作り出し、

世の中に出てるものがあった。

すごく悔しいがさすがに負けを認める。

藤子・F・不二雄さんが1969年作り出した。

22世紀に机の引き出しから出てくるんだよね?

『ドラえもん』

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